今日、仕事終わりに職場にあった黒糖焼酎を(事務所で)ちびちびやってしまい、ほろ酔いで帰ってきました。で、自宅アパートに着く直前に基礎工事前の空き地があるのですが、どうしてもそこに何か埋めたくて鞄に入っていた谷崎潤一郎短編集を埋めてきました。
いや!ありますよね。突然チャリで夕日を追いかけてみたり、山に向かって叫んでみたり。
私は未だにしょっちゅう叫んだり、月を追いかけたりしてます。どうしようもない夜があるのですよ
そこに何が出来るのか分からないけど、いつかその下に埋まってる物について思いを馳せられるってなんか幸せやんねぇ

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